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プラスプランでご契約のSSL(Secure Socket Layer)のご利用方法 


弊社サーバでは SSL (Secure socket layer) セキュア機能をサポートしています。この機能によりユーザのブラウザとウェブサイトの間での情報が保護されます。弊社サーバのSSLの機能はきわめて簡単にご利用いただけます。必要となる変更は、お客さまのHTMLファイル中の参照部分をhttp://からhttps://に変えるだけです。お客さまのファイルを別のディレクトリに移す必要は一切ありません。

WINDOWS用スクリーン
InternetExploler Netscape4.75 Netscape6


Macintosh用スクリーン
InternetExploler Netscape4.75 Netscape6

[https://www.お客さまのドメイン名/]でアクセスされた場合には、SSLを利用した状態となりますが、「サイト名と一致しない…」といった画面が表示されます。 該当の表示は、SSLの証明書がシステムエイドのサーバに属していることを示しており、異常ではございません。

「サイト名と一致しない…」という画面を表示させたくない場合には、[https://サーバ名/~管理者アカウント名/]を利用していただくことにより、SSLの証明書に 書かれているドメイン名と実際にアクセスされた際のドメイン名が一緒になるため、該当の画面は表示されません。
【通常の設定】
リンク先ページでSSLを使用する指定の記述
<a href="https://www.お客さまのドメイン名/〜〜〜" >


例)ドメイン名:isle.ne.jp
リンク先ページのパス:/order/order.htm の場合
<a href="https://www.systemaid.jp/order/order.htm">

このリンク先を指定したページから、上記リンクをクリックした場合、 orderディレクトリのorder.htmファイルへリンクする際にはSSLが有効になります。この場合、「サイト名と一致しない…」といったメッセージが表示されます。

【表示を出さない設定】
リンク先ページでSSLを使用する指定の記述
<a href="https://サーバ名/~管理者アカウント名/〜〜〜">


例)サーバ名: sv20.bestsystems.net
ドメイン名 isle.ne.jp の管理者アカウント名: abcde000
リンク先ページのパス: /order/order.htm の場合
<a href="https://sv20.bestsystems.net/~abcde000/order/order.htm">


※管理者アカウント名の頭に“ ~ ”(チルダ)を必ず付けて下さい。
このリンク先を指定したページから、上記リンクをクリックした場合、orderディレクトリのorder.htmファイルへリンクする際にはSSLが有効になります。この場合「サイト名と一致しない…」といったメッセージは表示されません。


※ライトプラン・セレクトプランでは SSL はご利用頂けません。
※弊社提供のストアマネージャにつきましては上記方法ではご利用頂けません。